姫路商工会議所(姫路の魅力をもっと伝えたい人必見!)

業種:公社・団体・官公庁 / コンサルティング・調査

本社所在地:兵庫県姫路市資本金:地域総合経済団体のためなし売上高:事業会計総額:8億4,000万円(2017年3月期実績)従業員数:61名(2019年1月時点)
  • 四大限定
  • 最終更新日:2019/02/26

興味を持ったらすぐにアクション!

エントリー エントリー
説明会/セミナー情報
ホームページリンク ▽▽ホームページはコチラから▽▽

スローガンは、「変革への挑戦〜会員に寄り添い、地域の可能性と魅力を発信する〜」。姫路の街を元気にするために、姫路商工会議所でしかできない仕事があります!

「行政機関でも民間企業でもない商工会議所」
「姫路商工会議所にしかできないことがあります」
「より良い姫路のまちを一緒につくりませんか」

商工会議所は、「商工会議所法」という法律に基づいた組織で、全国各都市に515あり、それぞれ独自に運営しています。

姫路商工会議所は、1922年、商工業の発展のために、経済界の意見をとりまとめ、国や県・市に提案し、企業に役立つ政策を実現しよう、ということを目的に設立され、90年を超えて事業活動を継続しています。

現在の会員数は約7,500社で、兵庫県内では神戸商工会議所に次ぐ2番目の規模です。

「商工会議所のミッション」は、「中小企業の活力強化」と「地域経済の活性化」といった2つの大きな使命があげられ、商工業者の声を集めたうえで、「個別の会社の悩みに応じて、支援する」という「直接的な支援」と、「商工会議所のネットワークを活かしながら、企業に役立つ政策を実現する」という「間接的な支援」といった側面があります。

こういった活動を“職業”にしている商工会議所職員には、自由で柔軟な発想と前向きな姿勢で積極的かつスピーディに業務にあたることができる人材が求められます。

職場においても若手職員は、自ら事業を提案・企画し実行することで、直接的・間接的に中小企業の皆さんの経営支援や姫路経済の発展に役立つことができるという達成感を肌で感じながら業務に取り組んでいます。

姫路のまちに対する「熱い想い」の具現化に向け実行できる人材を、姫路商工会議所は求めています!

私たちは、姫路のまちが大好き!

自分の住むまちが、便利で魅力あるまちに発展していくのは嬉しいですよね。

「地元企業の魅力向上」
「駅周辺や商店街の活性化」
「観光イベント企画」など、

「姫路の魅力向上」に繋がるあらゆる活動を姫路商工会議所では取り組んでいます。

「姫路の魅力を多くの人に伝えたい」という想いは、誰にも負けません。より良い姫路のまちを一緒につくりませんか。

企業の皆様の経営上の悩みは、
「新しく商売をはじめたい」
「商売を拡大するため資金調達したい」
「社員の能力を向上させたい」
「自社商品をうまくPRしたい」
「社員の健康管理が気になる」
「社員の退職金を計画的に準備したい」
「会社の後継者を育てたい」など本当にさまざまです。

私たちは企業支援に役立つスキルを日々磨き、また、会議所ならではのネットワークを活かしながら、「頑張る地元企業」を応援しています。

事業内容 1.政策提言・意見要望活動
景気対策・企業税制・規制緩和など、一企業では解決できない経済問題、地域問題について会員企業の意見を集約し、国政・県政・市政等に反映させる活動を行っています。

2.経営サポート活動
各種経営相談・IT化支援の他、創業・人材育成・販路開拓支援等で地元企業の皆様の経営をサポートし、企業の成長をバックアップします。

3.地域振興・まちづくり活動
まちゼミ・まちなかバルなど各種イベント開催による市街地活性化や、スポーツ振興支援など、魅力あるまちづくりに貢献します。
本社所在地

〒670-8505

兵庫県姫路市下寺町43

TEL : 079-222-6001    FAX : 079-288-0047

大きな地図で見る

事業所 ■姫路商工会議所事務局
    姫路市下寺町43番地

■まちづくりステーション「街の駅」
    姫路市二階町27番地
設立 大正11年7月
代表者 会頭 齋木 俊治郎 (山陽色素株式会社 取締役会長)
資本金 地域総合経済団体のためなし
売上高 事業会計総額:8億4,000万円(2017年3月期実績)
従業員数 61名(2019年1月時点)
主な取引先 姫路地域の商工業者
沿革
大正11年 (1922)
姫路商業会議所の設立認可
初代会頭に神村信五郎氏を選任
大正15年 (1926)
全国産業博覧会を城南練兵場で開催
昭和21年 (1946)
社団法人姫路商工会議所設立認可
昭和23年 (1948)
姫路商店街連盟を結成(13商店街)
昭和38年 (1963)
姫路商工会議所婦人クラブを設立
第1回オール姫路珠算競技大会を開催
昭和45年 (1970)
姫路商工会議所 火災のため所屋全焼
昭和56年 (1981)
姫路商工会議所会館竣工
平成 5年 (1993)
姫路商工会議所青年部を設立
消費税問題に関する要望
平成 7年 (1995)
兵庫県南部地震復旧に対する財政支援を要望
平成13年 (2001)
まちづくりステーション「はりま屋」を設置
平成14年 (2002)
第1回光都ビジネスコンペを開催
平成16年 (2004)
第1回ザ・祭り屋台in姫路を開催
平成17年 (2005)
姫路ものづくり支援センターを開設
平成18年 (2006)
第1回姫路観光文化検定試験を実施
まちづくりステーション「街の駅」を移転オープン(白銀町)
エコアクション21認証取得
平成19年 (2007)
播磨臨海地域道路網建設促進協議会を設立
台南市進出口商業同業公会と姉妹提携
平成20年 (2008)
「IPSアルファテクノロジ新工場建設特別相談窓口」を開設
第25回全国菓子大博覧会・兵庫を開催
平成21年 (2009)
プレミアム付き商品券「姫路しらさぎ商品券」を発行
姫路のイメージキャラクター「しろまるひめ」を選定
平成22年 (2010)
ビジネスアリーナin兵庫を開催
平成23年 (2011)
東日本大震災に対する支援「がんばれニッポンプロジェクト」
B-1グランプリin姫路を開催
工場緑地規制の緩和を実現(市政要望)
受動喫煙防止対策条例への対応を実現(県政要望)
平成24年 (2012)
姫路商工会議所 創立90周年
電力の安定供給確保に関する緊急要望
まちづくりステーション「街の駅」を移転オープン(二階町)
平成25年 (2013)
「黒田官兵衛関連商品」商談会を開催
第1回企業・大学・学生マッチングin HIMEJIを開催
消費税転嫁対策相談窓口の設置
平成26年 (2014)
鳥取・姫路経済交流会を開催
会員ビジネス交流会を開催
平成27年 (2015)
プレミアム付き商品券「姫路しらさぎ商品券」を発行
第1回 事業者のためのマイナンバー制度実務対応セミナーを開催
「経営発達支援計画」認定
平成28年 (2016)
姫路経済研究所を設立
播磨ブランド全国発信事業を開催
中期行動計画を策定
平成30年 (2018)
姫路経済研究所にて、「姫路市人口動態調査」「産業構造調査」を実施・報告
みゆき通りステーションを開設
姫路商工会議所の仕事@ ◇経営の相談
経営指導員や専門家が親身になってご相談に応じます。
金融・税務・創業・IT化・事業承継などの事業経営に関わるお悩みに対応しています。
姫路商工会議所の仕事A ◇能力の向上
企業の人材育成と自己啓発のお手伝いをします。
簿記や販売士検定事業の実施だけでなく、新入社員研修などの講習会や世の中の動きを見据えたタイムリーな講演会を開催しています。
姫路商工会議所の仕事B ◇情報の収集・提供・要望
経営の指針となる最新情報をお届けします。
地域の情報を集めるために、定期的に景気動向を調査したり、緊急的なテーマ(例:人材採用・IT化・働き方改革・事業承継など)に基づく調査を行い、地域のシンクタンクとして情報収集をしています。
広報誌「ひめじ商工会議所報」などを通じて地域社会や経済の動きなどをお知らせするとともに、中小企業に役立つ施策の実現にむけた要望活動等に活用しています。
姫路商工会議所の仕事C ◇福利厚生
確かな安心をお届けします。
社員の健康管理や退職金の積み立て、危機管理などのための共済制度(生命共済・特定退職金共済・年金・倒産防止共済など)を取り扱っています。また、生活習慣病検診のための簡易人間ドックを実施しており、多くの企業の方々よりご利用いただいています。
姫路商工会議所の仕事D ◇貸会議室の提供
当館には10名規模の小会議室から500名収容可能な大ホールまで、大小さまざまな貸会議室が20室あります。多目的にご利用いただける展示場や大ホール、そして16名〜180名までの会議室など、皆様の多様なニーズにお応えします。
問い合わせ先 ■総務部 採用担当(松永)
      

〒670-8505 姫路市下寺町43
      TEL:079-222-6001   FAX:079-288-0047
E-Mail saiyo@himeji-cci.or.jp
交通機関 JR・山陽電車姫路駅より徒歩20分

興味を持ったらすぐにアクション!

エントリー エントリー
説明会/セミナー情報
ホームページリンク ▽▽ホームページはコチラから▽▽

姫路商工会議所にエントリーしている方は、以下の企業にもエントリーしています。
最高のありがとうを創りませんか?
「感謝」と「志」を大切に、お客様の望むこと+αの感動を!
大切な人へ「ありがとう」の感謝の気持ちを伝える大切な場面をお手伝いします。
「父のときはお世話になりました。今回も姫路ホームさんにお願いします」

このページのトップへ▲