みのり農業協同組合【JAみのり】

業種:農業協同組合

資本金:263億円(内出資金44億円)(平成29年3月末時点) 従業員数:569名(男性310名・女性259名)(平成29年3月末時点) 
  • 最終更新日:2019/02/26

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地域の農協が、世界を席巻中。

私たちがいないと、あの世界的に有名な日本酒が作れません。

今や日本にとどまらず世界中にシェアを伸ばしている日本酒。

海外のオシャレなレストランでは、ワインと並んで日本酒が親しまれています。

そんな日本酒の中でも兵庫県が誇る酒米「山田錦」を使用したものは世界でも高く評価をいただいています。

その山田錦取扱量においてJAみのりは日本一で全国500以上の酒蔵に支持されています。

言ってしまえば私たちがいないと「世界の山田錦は作られない」のです。

最近では徐々に「兵庫県産 山田錦」表記だったものが、「みのり産 山田錦」表記に変わっていっています。

つまり、世界中に“JAみのり”の名が広まっているんです。

「Made in Minori」を、世界へ。

私たちの挑戦はまだまだ続きます。

採用担当者からのメッセージ

◎ハローワーク加古川主催の合同説明会「JOBフェアin播磨2019」への参加が決定しました。
 
 日 時 令和元年7月29日(月)13:30〜16:00

 場 所 加古川プラザホテル 2階 鹿児の間
     加古川市加古川町溝之口800


◎加東市商工会議所主催の合同説明会「就職面接・相談会in加東市」への参加が決定しました。

 日 時 令和元年9月13日(金)13:30〜15:30

 場 所 加東市役所2回 201会議室

参加自由となっております。 事業説明や、仕事についてお話しますので、どうぞお越しください。

様々な事業を通じて、農業と地域の発展に貢献できます。あなたの活躍する場をたくさんご用意しています。

JAみのりでは、日本酒の原料となる酒米の王様「山田錦」、黒田圧和牛や播州百日どりなどを特産品としており、安心・安全・高品質な農畜産物をみなさまにお届けしています。

経営理念 わたしたちは、地域・人・くらしの未来づくり(ゆたかなみのり)をめざします

《地域》
JAは、地域社会の中で役立つことにより生かされている存在(組織)であり、いま組合員、地域社会は何に困っているのか、何を求めているのかを見つけだして、即実行していくことです。地域の中で異なる立場の人々が互いにその役割を認め合い、共に生きていく社会=共生社会をめざすことで、地域の様々な人々との結びつきをさらに積極的に広げていきます。

《人》
一人ひとりが主人公として、顔の見える存在として認め合う関係づくりが何よりも大切になります。わたしたち一人ひとりの期待や要望にフィットした、的確な対応がJAみのり事業の基本原則になっています。

《くらし》
 一人ひとりの暮らしの中での問題を、JAから確かな情報を適時に提供し、JAの事業サービスを通じて解決に導くことです。「最善のアドバイス」「最高のもてなしと最良の商品・サービス」を提供することを絶えずめざしています。
頑張りが評価される制度 「JAは公務員と似ている……」

毎年入組を志望する学生さんの中には、そう思っている人が少なくありません。

確かに地域への貢献という面では公務員と似ているところがあると思います。

しかし、そこには決定的な違いが一つあります。

それは、公務員は「個人の頑張りを給料に反映する制度がほとんど導入されていない」ということ。

当JAは違います。

当JAには職員の頑張りを正当に評価する制度があります。

しっかりと仕事に取り組み成果を出せば、給料にすぐに直結します。

また、インセンティブも渉外担当者だけでなく、一般職にも支給できる制度改革も進めています。

地域に貢献しながら、自分の頑張りを公正に評価され、お給料も増える。

公務員と民間企業の良いとこどりをした組織だと自負しています。
組合員様と利用者様のために、暮らしを支えるお手伝い JAとはどんな仕事をしてるのか?

JAというと、農家を取引先とした金融機関というイメージをお持ちの方もいらっしゃるでしょう。

でも実際は、もっと奥深いものなんです。

もちろん農業や金融に関する事業はJAの根幹事業ですが、それだけには留まりません。
組合員様と利用者様のために、暮らしを支えるための事業なら何でもやっています。

たとえば営農事業。

これは農業に関する技術・経営指導や販路の拡大などのサポートを行う事業です。

こちらはサポートを主にしている事業なので、実は他の事業に比べれば収益は低いです。

ではなぜやっているのか?

答えはとてもシンプルです。

地域に根ざすJAとして、組合員様と利用者様の幸せなくらしを実現したいという思いがあるから。

ただそれだけです。

これからも組合員様、利用者様第一に、幅広い分野で地域に貢献していきます。
好きな地元に貢献し、働ける! 当社は風通しが良く、チームワークが良い職場だと思います。

そんな職場をもっとみんなに居心地よく、やりがいを持って働いてもらいたい。

そんな想いで、トレーナー制度を導入しています。

トレーナー制度とは、年齢の近い先輩が一定期間マンツーマンで付き、毎月の目標を一緒に立ててくれたり、親身になって相談に乗ってくれる制度です。
いわゆる会社にいるもう一人のお兄さん、お姉さんのような存在。
だから、入組後の心配なんてする必要はありません。

また、しっかりと腰を据えて働けるように、勤務先については、最大限配慮しています。

住んでいる場所から、あまりにも遠い職場では、仕事とプライベートを両立することはできません。
プライベートの時間をしっかり確保することで、仕事に全力で取り組めると考えています。

大好きな地元に貢献しながら、楽しく幸せに生きる。

そんな職場をみなさんと作っていければと思っています。
事業内容 ◆金融担当
「JAバンク」で親しまれる、貯金や、住宅・車などの各種ローン、年金や資産運用、相続などの相談を承っています。

◆共済担当
医療・生命・建物・自動車など『ひと・いえ・くるま』を中心とした幅広い保障を提供する部門です。ご利用者様のリスクに対するニーズを聞き取り、様々な商品の中からその方に一番合ったものを提案していきます。

◆営農担当
農業に関する知識や技術の指導・経営相談、有機肥料など生産資材の購買やレンタル、米や大豆などの共同利用施設の運営から農畜産物の販売までを行う部門です。地域農家の皆さんが抱える課題を一緒に解決するだけでなく、その土地の特性を活かした作物を選び、ブランド化を推進するなど新しい産地づくりのためのマーケティングも行います。

◆経済担当
経済事業では福祉・農機・自動車・旅行・特産品開発などを行っています。介護スタッフ、トラベルアドバイザーなど、幅広い分野で組合員みなさまのニーズに合った仕事をします。
本社所在地

〒673-1431

兵庫県加東市社1777-1

TEL : 0795-42-0920    FAX : 0795-40-2774

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事業所 加東市、三木市、西脇市、多可町 の3市1町内に42の事業所
設立 2000年4月 
JA三木市南・JAみのう吉川町・JA加東郡・JA北はりまの4JAが合併し、JAみのりに。
代表者 代表理事組合長 神澤 友重
資本金 263億円(内出資金44億円)(平成29年3月末時点)
業績推移 50億円(平成29年3月期) 51億円(平成28年3月期) 50億円(平成27年3月期)
従業員数 569名(男性310名・女性259名)(平成29年3月末時点)
平均年齢 38歳
平均勤続年数 16年(平成29年4月1日時点)
貯金高 4,247億円(平成29年3月末時点)
貸出金 705億円(平成29年3月末時点)
長期共済保有高 7,300億円(平成29年3月末時点)
購買品供給高 生産資材/21億円(平成29年3月末時点)
生活物資/5億円(平成29年3月末時点)
自己資本比率 17.79%(平成29年3月末時点)

明るい職場で、若い職員も大勢活躍しています!みのり塾を通してJAの事業内容を深める研修もあり、新しいことにチャレンジできる機会が多くあります!

何でも聞ける先輩がたくさんいます!安心して働くことができます。先輩・上司と一緒に立派な社会人になりましょう。

問い合わせ先 みのり農業協同組合
総務部 人事教育課 担当:生田・竹下

〒673-1431
兵庫県加東市社1777番地1

TEL:0795-42-0920
FAX:0795-40-2774
E-Mail jinjikyouiku@ja-minori.or.jp
交通機関 JR加古川線「社町」駅より、神姫バスに乗車「加東市役所南」で下車、徒歩6分

※お車・バイク、自転車でのご来場もOKです。

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